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2013.10.29(Tue):占い
宣伝がてらで申し訳ないんですが、和泉堂がお勧めする開運法「和気修方」の説明をさせて頂きます。
 「和気修方」とは簡単に言いますと、「方位取り」です。例えば何月何日何時にどの方位に行けば運がアップするというものです。「お水取り」「お砂取り」と言えば皆さんも耳にしたことはあるのではないでしょうか?原理は「お水取り」「お砂取り」とは全く違いますが一見「お水取り」「お砂取り」と似てます。ですが和泉堂というか「其仙流」に代々伝わる秘伝の一つで元を正せば大変歴史もあり先人たちが研究に研究を重ねその効果は「お水取り」「お砂取り」の比ではないと自負しております。
 古来は王族や貴族など一部の者しか使用出来なかった修方のあまりの効果に門外不出とされ紆余曲折を経て現在に至ります。
 効果としましては「大きなチャンス」「金運」「恋愛」「健康運」「良縁」「和合」「禍回避」「運貯蓄」等々のアップです。その威力は奥深くて中々玄妙です。
 我々、和泉堂は修方の効果を「保証」します。基本的にお客様のオーダーにお答えいたしますが、人にはそれぞれ自分に見合った「器」がございますので、時にお客様のオーダーにお答えし兼ねる場合があります。
 そのような時は無相使いと要相談して下さい。
重ねて言いますが我々、和泉堂は修方の効果を「保証」します。が効果に納得が出来なかった場合のために、必要経費を除き「返金制度」「成功報酬制度」も用意しております。
 どうかじわ~と「運」が良い方向に変化していく事を楽しみながら体感してみてはどうでしょうか?

詳しくは
http://wasendou.net または080-4032-7307までどうぞ~。
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2013.10.19(Sat):占い
「運」とは100%あるうちの約50%~60%(個人差はあります)は生まれた環境、血筋、家柄 などで決まります。これを「宿命論」と言います。これはこの世に生まれ落ちた時に決まるのでもう変えようがありません、それより大切なのは残りの40%~50%のこれから自分で良くも悪くも出来る「未来」の部分で生まれた時はこの領域は真っ白なんですね。この真っ白の領域をどうするかによって未来は幸せにも不幸にもなります。これを「造化論」または「造化学」と言います。 
 指南者はこの「造化」の部分を大切にするんですね。如何に「努力」し「成長」したら良いのかを指南者はアドバイスするのです。
 
 今まで何にもいいことなんて無かった!なんて言いながら相談に来られる方がままいます。ですが基本、人間はどこかでちゃんと人生の軌道修正ができるチャンスはあります。
 それでも、そんなチャンス無かったとおっしゃる方は人生を「真剣」に生きてない方でしょう。
そして、「運」のない人ほど「私は占いになんか頼らない」とか我々「指南者」に対して「腕がない」とか「誰にでも言える事を言う」とか「あなたの言ってる事は抽象的!」とかおっしゃいます。
もちろん、占い師である以上そのような事を言われても謙虚に受け止めなければいけないでしょう。

 私が言いたいのは「運」が無い人は基本、一生「運」が無いもしくは色んな意味で非常に「視野」が狭い人生を送りやすいです。そして、自分の不幸を誰かのせいにいます。
 ではどうしたら「運」が少しでも良くなるのか、少しでも「幸せ」に近づけるのか、色んな言い方が出来ますし色んな要素がありますが、四つ言えるとしたら「素直さ」「謙虚さ」「情熱」「真剣」の四つでしょう。
 この四つだけが人生を幸せにしたり豊かにしたりする要素とは言いませんが、この四つのことが本当の意味でしっかりと「腹」に収まっているかたはやはり、苦労をする時代はあっても最後には「人生を豊か」に生きていますね。
 
 人は誰でも辛いことや苦労は嫌なものです。ですがだからといって日々をなぁなぁに生きたり、独善で生きたり、不幸をいつまでも誰かのせいにして生きていくことで「幸せ」になれるんでしょうか?「人生を豊かに」生きていけるんでしょうか?
 「幸せ」や「人生を豊かに」生きていける人は自分の人生を「真剣」に生きていく人のみです。

心にチクリと感じた方は過去の自分を振り返ってみたらどうでしょう?

2013.10.16(Wed):占い
長年指南行をしておりますと相談者のタイプが幾通りかに分かれてくる事に気が付きます。

①漠然と質問をしてくる方
②占いを神霊やオカルトと思ってる方
③相談者本人は具体的に質問をしているつもりでも実は漠然と質問をされる方
④遊び感覚で来られる方

 など細かく言えばまだまだありますが大体我々「指南者泣かせ」な質問をされるお客様はこの四つくらいに大別出来るのではないでしょうか?
 ①のタイプが一番多いケースですがこのタイプに多い考え方は漠然と質問しても占い師は具体的に答えてくれると間違った「思い込み」があるのではないでしょうか?我々「指南者」は相談者に対して漠然と質問されたら基本こちらも漠然と答えるしかないのです。そうすると相談者はこの占い師「腕がない」「偽物」「誰でも言える事を言っている」と非難します。ですがその原因は実は相談者側にあるのです。
 ②はそもそも占いを根本的に勘違いをしてます、基本的に占いは神のお告げでもありませんし摩訶不思議なものでもありません、もっと現実的である意味科学的なんです。ただ長年占い業をしてると確かに不思議な現象もごく稀にありますがそれが常ではありません、占いを神霊やオカルトと思いすぎると現実からあまりに「ズレ」たものになるので要注意です。
 ③は①とにてますがどこが違うかといいますと①は「悩み」自体は存在しているんですが③は実は「悩み」自体が全然大した悩みでなかったり、その悩みは実は「悩み」でない、要するに事前にその「悩み」に対して向き合ってないもしくは深く考えてないケースです。
 ④はこれも非常に多いケースです遊びが絶対悪い訳ではありませんが「遊び感覚」で来てそれ以上の「何か」を期待されても我々も困るということですね。

 ではどういう質問の仕方が望ましいのでしょうか?それは、再三言ってますが以下の二つになるでしょう。

①具体的な質問をする(友達、家族に相談するようにしたらいいだけです)
②その「悩み」に対して真剣かどうか

 たったこれだけで我々「指南者」はその本領を発揮出来ます。特に「無相使い」は最低でも②があればその威力を遺憾なく発揮出来るでしょう。例え「悩み」に対して事前に具体性を欠いていても「真剣度」があればあるほど「無相」は冴えわたります。

 このように実は占いは本来、占い師と相談者のお互いの「配慮」「心構え」「協力」などがあってはじめて出来るものです。まぁ、確かに「当てもの」占いなどはこういった事は基本的に必要ありません、それが「当てもの」占い師が増加した原因の一つでしょう。
 それと、中にこういった方がいらっしゃいます、「運命」は自分で切り開くものだ「占い」などに頼るものものではない!これはある意味大変正しい考え方ですが、一つ間違った前提があります。「占い」は頼るものではなく「活用」するものです。「頼る」という事は楽をする事です。ある意味順番を飛ばすのです。これは確かにいけません、ですが「占い」はその人がどう「努力」「成長」したら良いかをアドバイスするだけです。決して「楽」をするものではありません。
 
 皆さんも是非占いを賢く「活用」してみてはどうでしょうか?

 
2013.10.10(Thu):占い
ついに和泉堂の宅占事務所が10月10日の今日オープンです。とても小っちゃい事務所です、しかも占い師としてまだまだ未熟者ですがこれからも頑張っていきますので応援よろしくお願い致します。
 場所は元ダイエーショッパーズ前の宝くじ売り場の二階です、料金は一件二千円、二件以上は三千円です。
この数年街易で下積みを積みながら勉強したり易占道具の販売をしたり大変でした、なんだか感無量です、ですがそれに伴い義務、責任が生じるのでプレッシャーもあり色々と複雑ですが、今まで通り真剣に頑張っていきます。
 
 本当にまだまだ未熟者ですが今まで支援してくれたお客様や皆様に今まで以上に可愛がって頂けるよう努めてまいります。
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